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zoom RSS テーマ「秋」のブログ記事

みんなの「秋」ブログ


秋が深まってきた感じがします

2013/11/17 09:57
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昨日、須磨寺本坊に出かけ、
帰り際に本坊客殿の庭で
イチョウが綺麗に色づいてるのをみた。
秋が深まってきた感じがします。

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朝6時過ぎの国道2号線

2013/10/10 09:59
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「おはようございます。」
「ああ、おはようございます。」
朝ブラで会った顔見知りの方とご挨拶。

毎日、同じルートで歩くけれど、
微妙に出会う人も違うし、
目にはいる風景も違う。

今朝のスマホ写真は、
朝6時過ぎの国道2号線。
須磨の天神さんの近くで撮りました。

踵から着地し、つま先を意識し、
歩いています。

まだ、朝ブラしはじめて3か月。
どこまで続きますか、
自分への挑戦です。
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「弘天さん」のリニューアルが終わり

2013/10/04 10:43
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昨日、須磨区の須磨観光協会が秋のスタンプリーのテーマとして揚げた「須磨の神秘スポット」の一つ、須磨寺前商店街・北詰のお大師広場横にある「弘天さん」のリニューアルが終わり、綺麗に生まれ変わりました。

土部分の一部を石に引き換え、五角形の輪との調和がより鮮明になりました。そして、今回から浄財箱を設置させていただきました。

「弘天さん」は、弘法大師ゆかりの須磨寺さんと天神さんゆかりの綱敷天満宮の両社寺の協力で設けられたものです。

五角形の石の輪は、五角形、ごかっけい、合格?と意味を含み、「弘天」には、物事が「好転」するという意味もふくまれているとのこと。また、輪の高さを意識的に低めにしてありのは、普段から「足元」に注意してくださいよという願いもあって、輪の高さが低めに設定されました。

秋の観光シーズン、いよいよこれから本番です。

ぶらり散歩にぴったりの須磨で、スタンプラリーを楽しんでください。
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秋を感じました

2013/09/28 09:48
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いいお天気が続く神戸。
特に朝歩きの時、季節が秋に向かっているのを感じます。

今朝も須磨寺の参道筋のお家の庭に、
秋を感じました。

ふと目に留まったその先に綺麗な花が咲いていました。
心地よさをいただいた。

そっとスマホを取り出し、
撮ってきた。

そのあとの歩きの時間も軽やかでした。

今日も笑顔でお客様が迎えられる。
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秋は、行楽のシーズン

2012/08/30 09:43
9月直前になり、にわかに秋のイベントの準備や、
勉強会の段取りと忙しくなってきました。

9月2日(日)須磨寺朝市 
9月16日(日)須磨海岸文化祭
9月28日(金)商店街活性化の勉強会

それと、9月は、秋のお彼岸月です。

門前町商店街須磨寺前商店街は、
彼岸大師をはじめ、
お彼岸で須磨寺にお参りの人たちが多くなります。

お彼岸が終わると本格的な秋です。
早くそうなってほしいと願う。

10月から須磨観光協会による須磨歴史紀行スタンプラリーが行われます。
そして、10月14日(日)須磨寺前商友会主催の「須磨かるたを歩く」を行います。(第一部ウォーク、第2部講演会とミニライブ)

秋は、行楽のシーズン。
人の動きが活発になってきます。

それにしても、早くこの暑さから解放されたいです。

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程よい飴色になる

2009/11/02 12:19
昨日の雨には、
翻弄されっぱなしだった。
お陰でイベントの片づけが今日に持ち越しとなる。

今日は、風がやたらと強く吹いている。
雨のあと、寒くなると言っていたが、
その通りになってきた。

来週の日曜日「須磨かるた大会」があり、
その準備の最終チェックにはいる。
まだ、まだ気の抜けない一週間が続く。

久しぶりにあるお寺からの注文をいただいたので、
ほうじ茶の準備を今日から始めます。

今日と明日の二日に分けて、
かりがね茶を焙じます。

この作業をすると、
道行く人が、「ああ、いい匂い」と、
言って通って行く。

秋が深まり、
あったかいお茶が恋しくなる季節。

少し気温が下がってきたので、
焙煎に幾分か時間がかかるようになる。

5キロのほうじ茶をするのに、
40分ぐらいかかるだろう。

焙煎が済むと、
ほうじ茶を冷ましてやる。

すぐに袋ずめをすると、
ほうじ茶が落ち着いていないので、
十分に冷ましてからにする。

緑茶の緑が、程よい飴色になる。

たっぷりのほうじ茶を急須に入れ、
熱いお湯を注ぎ入れる。

おいしいほうじ茶の香りが、
体を温めてくれる。

ひと雨ごとに季節は、
秋の深まりをみせる。

ほうじ茶が美味しく感じる季節となる。




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須磨寺楽市

2009/09/26 10:02
昨日、午後3時より
資料片手に商店街の、店を訪ね、
11月1日(日)に行われる須磨寺楽市(フリマ)の、
準備にはいる。

商店街を使ってフリマを開催するために、
場所の確保のため、
商店街の会員のお店の了解をえて店の前を使う。

楽市参加者の募集を月末に控え、
そのための下準備といったところ。

60名以上の方が、
須磨寺楽市に参加をする。

毎回多くの人たちで賑わいをみせ、
早くから「次はいつ楽市があるんですか」と、
問い合わせをもらう。

すっかり須磨寺のイベントとして定着し、
地域の方たちの楽しみとなっている。

事前の準備が結構あり、
係りの人には、ご苦労をかける。

細かな点の確認を怠らずにやらないと、
あとで後悔することがある。

備えあれば憂いなし、
まだまだ楽市のための準備は、
たくさん残っている。

アトラクションとして大道芸の、
足長ピエロが来ます。

また、毎回人気の「似顔絵」も、
皆さんお待ちかね。

お大師広場では、新鮮野菜の即売、
そして、お餅つきもやります。

11月1日(日)須磨寺楽市に、
遊びに来てください、
お待ちしております。

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秋の彼岸

2009/09/17 10:30
来週の日曜日は、秋の彼岸の入り、4連休となり、
今月は例月と違って、「彼岸大師」とよばれ
ここ門前町の須磨寺では多くの人でにぎわうでしょう。

幸い、予報によると天気は、まずまずのようで、
行楽日和となりそうです。

私たち須磨寺前商店街にも、
沢山の人たちが来られることが、期待できる。

彼岸大師に向けて、
一昨日あたりから、
弊店では、
普段よりは、多くのひとがお参りに来られるので、
商品補充をするのに、
忙しくしている。

秋の彼岸は、20に彼岸入りし、
26日に開けます。

普段、お参りにご無沙汰のひとも、
彼岸だから参ろうかと、
来られる人がいる。

ウエブで検索したところ、
春と秋とでは、食べるものがちがうとか。

ぼた餅は「牡丹餅」、おはぎは「御萩」。
牡丹の花は春に咲きますので、
春は牡丹餅といい、萩の花の咲く秋は御萩餅(あるいは、萩の餅)と言うそうです。

さらに、牡丹餅は「こしあん」、おはぎは「粒あん」で、
作ると書かれてありました。

夏を越し、程よく水分が抜けた茶葉は、
うま味が凝縮され、
これから、涼しくなると緑茶が、
おいしくいただける季節になります。

緑茶の販売を商いとする私どもには、
待ってましたの季節の到来です。

ここのところ、日中はまだ暑い日がありますが、
朝方は、ひんやりとしてうっかりうすると寝冷えしそうです。

空気が乾燥してきて、
吹く風は、既に秋の風に変わっています。

暑さ寒さも彼岸までと言いますが、
そのように徐々に涼しくなっていきます。

来週の連休に、多くの人が須磨寺にお参りに来られ、
境内は、お線香の煙が充満します。

是非、この機会に須磨寺にお越しください。

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人生とは、「偶有性」にみちたもの

2008/11/03 09:20
“今日は、須磨寺前商店街です、
本日、すぐそこにある自治会館で、
「須磨百首かるた」をやっているところを、
見ていただけます”と、商店街を通る人たちに声をかける。

通りの路地を入った処に、
「須磨寺町自治会館」があり、
そこで昨日、「須磨かるた大会」のプレかるた大会をやり、
20名以上の参加をいただいた。

全く、須磨かるたを始めてみる御婦人もおられ、
まず「須磨歴史倶楽部」のN先生から、
今回、須磨寺前商店街が発行した小冊子を手にして、
みなさんへの説明があった。

とりあえず実践あるのみと、
ミニかるた会を早速はじめる。

見るだけに来ましたと、
いわれたご婦人も、いざやりだすと、
闘争本能に火がついたのか、
アグレッシブに闘っていた。

まず、一歩を踏み出され、
気持ちよくかるたの競技を終えられた。

お帰りのその方の顔を拝見すると、
それまでの不安が払しょくされ、
やって楽しかったの言葉を残して帰られた。

普段、感じることのないいい緊張感を、
みなさんと一緒に共有されたことは、
大変すばらしいことだと、私は感じています。

やろうと思ってきたわけではなかったが、
予測できない流れで競技をすることになった、
その女性。

人生とは、「偶有性」にみちたもの。

その方の脳には、やり終えたという満足感から、
ドーパミンがほとばしっていたことでしょう。

この、快感が脳に記憶され、
新たな挑戦という気力へと生まれ変わる。

是非とも、来週の11月9日(日)、
須磨寺本坊で開催される「第二回須磨かるた大会」に、
多くの方が参加されることを期待しております。

初めての緊張感と、終わった後の喜び、
感動を味わってください。

あとは、私は本番に向けてしっかりとした準備に入ります。
まずは、行動あるのみ、
結果は結果、また課題をクリアーしていけばいい。

いい時間をみなさんと持てることができました。
参加くださった方々にお礼も申し上げます、
「有難うございました」。

尚、11月9日(日)の「第二回須磨かるた大会」に、
競技参加される方、または見学されるかたには、
小冊子「須磨かるたのススメ」を差し上げます。

競技参加していただける方、大歓迎です。
決してむずかしくないので、
是非チャレンジしてみてください。
問合せ先・・078-735-0163NPO法人しゃらく 
       担当:須貝

「第二回須磨かるた大会」開催場所・・須磨寺本坊 山陽電車「須磨寺駅」北へ約5分
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小冊子「須磨かるたのススメ」を大会当日配布します

「須磨かるた大会」、プレかるた大会の様子

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友人の阪井さん(着物の女性)が友達と一緒に来てくれました。
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かるた会が始まりました
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この方も今日初めて参加され、見事にかるたをとる
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近所の方が、見学に来てくれました
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思い出を描ける今は

2008/10/30 13:48
朝、店の開店準備をしていると、
手に手に画材を持った集団が、
須磨寺へと向かっていった。

様子から見ると中学生のようだ。
4クラスぐらいだったかな?
画用紙をとめる大きなバインダー、
肩にかけれるように紐がかかっている。

ここ須磨寺では、決して珍しい光景ではない。
気候がよくなり、写生に来る小中学生、
あるいは、趣味で絵を描きにくる人たちが
思い思いのスポットを見つけて座る。

絵を描く対象には、ことかかない。
お寺への坂道の途中やら、
お寺の中でもよく描かれる三重の塔が見える場所とか。

子供のころは、絵が得意でなかった私は、
隣に座る友達の出来栄えを気にしながら、
なかなか、絵筆が進まなかった。

まあ、それでもなんとか描き上げ、
学校に戻って行った。

その当時の心境としては、
とにかく遠足気分である。

学校にいなくて済むというのが、
なんとも心地よかった。

外に出て、友達とわいわいいいながら、
目的地へと向かう。

その時間の流れを楽しんでいた。

思いだした。
牛乳瓶に水をいれ、
絵の具のついた筆を洗ったなあ。

私にとっては退屈な授業だったが、
外の空気が気持ち良かったことは、
しっかりと思い出として残っている。

絵のうまい下手は、別として、
やるべきことをやる。

まあ、自分の望みどおりには、
なかなかいかないものというのを、
わかっていたかどうかは、別として、
自然と経験していくものです。

いろんな時間をへて、
耳順の年齢までこれた。

思い出を描ける今は、
幸せな時間といえる。

年内に、まだやるべきことが、
たくさん待ち構えている。

とりあえずは、直近に迫った「須磨かるた大会」への、
準備をしっかりとやっていこう。
出会う人ごとに、大会への参加を呼び掛けている。

これからも、しっかりと歩みを続け、
人生と対峙していこう。

まだまだ、これからだ!
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