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飲むことは、好きなのでこのワインに関する情報は、やはり気になりました。ありそうでなかったものの一つが缶入りワインなんだそうで、私自身もボトル以外でワインのイメージをしたことがなかった。 なぜなかったかの理由は、本日のエキサイットビットによると、アルコール度13%前後の100%純粋なワインは、缶ではわずか数カ月間しか品質を維持できなかったからだとか書いてあった。 それを実現したのは、残念ながら日本のメーカーではなくオーストラリアの「バロークス」、この特殊な技術を開発したのがオーストラリアのグレッグ・ストークスとスティーブ・バリックスの二人です。オーストラリア、日本をはじめ5ヶ国で特許を取得、さらに世界136ヶ国に特許を出願中です。・・日本酒販のHPより まず2005年に赤白のプレミアム・ワインが発売され、その年の秋にそれぞれスパークリングワインが発売され、2006年にはロゼのスパークリングワインもでたそうです。 そこでやはり気になるのが、「缶入りワイン」の誕生秘話それについては、こんな風に語られている。 なんでも、開発者のひとりであるグレッグ・ストークス氏が自宅でワインボトルを倒し、割れそうになったことがあり、「なぜ、世の中に缶のワインがないのか」と思ったところから、自ら缶入りワインを開発しようと決めたのだとか。・・エキサイトビットより どこへ行けばこの缶入りワイン「バロークス」が買えるのかと言うと、主に関東の西友、クイーンズ伊勢丹、OMOキノクニヤ、やまや、カルディコーヒーなど、また大阪ではいかりスーパーなどで販売されているほか、ピザーラではお酒免許のある約180の店舗でおいているそうなんです。 飲みっきりサイズ250mlということなので、お試しにもちょうどいいし、風呂上りに一杯と気軽に飲めそうです。わたしも、早速今日にでも「イカリスーパー」へ行って買おうかと、なにしろ今日は、ひさしぶりに休業日なもんで。 |
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それは飲んでみたいですね。今度は飲料専門家のご評価をぜひ聞かせてください。 |
スガイ 2007/01/06 09:31 |
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